top of page


2025年の感謝と、年末年始休業のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 4thclue株式会社です。 2025年も残すところあと僅かとなりました。 本年は多大なるご支援をいただき、皆様と共に多くの課題解決に取り組めたことを、社員一同心より感謝申し上げます。 来る2026年も、皆様のビジネスを次へと進める確かな「手がかり(Clue)」となれるよう、一つひとつの対話を大切にし、サービスの質向上に努めてまいる所存です。 より一層のご支援、お引き立てを賜りますようお願い申し上げます。 誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。 【年末年始休業期間】 2025年12月26日(金)~2026年1月4日(日) ※休業期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、2026年1月5日(月)より順次対応させていただきます。 来る年が皆様にとって飛躍の年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
読了時間: 1分


Meta広告は「誰に」より「何を」届けるか。成果の8割を決めるクリエイティブ運用の極意
こんにちは4thclueのマーケティング担当西園です。 Meta広告(Facebook/Instagram広告)の成果が伸び悩んでいませんか? 「ターゲット設定を細かく調整してもCPAが下がらない…」 もしそう感じているなら、それは「 運用の常識 」が変わったことに気づいていないからかもしれません。 4THCLUEが考える、これからのMeta広告運用の勝ち筋。 それは、小手先のターゲティングではなく、 「AIを味方につけるクリエイティブ戦略」 にあります。 1. 成果の8割は「クリエイティブ」で決まる かつての運用は、「30代・男性・ラーメン好き」といった細かいターゲット設定が主流でした 。しかし、現在のMeta広告において、最も重要なのは 「動画の中身」 です 。 AIの進化により、媒体側は動画の内容を解析し、反応するユーザーを自動で見つけ出す精度が飛躍的に向上しました 。つまり、 「誰に見せるか(ターゲティング)」よりも「何を見せるか(クリエイティブ)」 が、広告成果の8割を決定づける時代になったのです 。 +1 現在は、あえてターゲットを絞
読了時間: 3分


【映像業界の生存戦略】私たちは「情報」として殺されないために、何を作るべきか? -OUTLIER-固定概念を壊す者たちのドキュメンタリー2025年12月始動-
1. 「脅威」ではなく「記号」が変わった時代 よく言われますよね。「映像業界は変革期だ」と。 誰もがスマホで撮れるから、フリーランスが増えすぎたから、AIに仕事が奪われるから――。 多くの人が、これらを業界の「外的脅威」として捉え、業態を変えなければと焦っています。 しかし、私はそう思っていません。問題の本質は、もっと根深いところにある。 私たちが作る「映像」という記号そのものが、情報社会の海に放り込まれ、人々の「認識の仕方」そのものが変わってしまった。これが、私たち映像クリエイターに課せられた最大の命題です。 2. 「見られる」の追求が招く退化のリスク 誰もが簡単に「見られる映像」を作れるようになった結果、マーケティングの価値は急増しました。 それは素晴らしい進化ですが、同時に、ありふれた情報でデジタル空間が埋め尽くされるという副作用を生みました。 「見られる」ための創意工夫だけに力が注がれると、想像力に欠けた薄っぺらい情報が市場を支配し、結果として人間自身の感性が退化し始める。私たちは今、その危険な過渡期に立たされています。 3. 「変化」
読了時間: 3分


待っているだけじゃ、物語は始まらない。私たちが「最初の1歩」を大切にする理由。
良い仕事は「待つ」だけでは生まれません。私たち4THCLUEは、対話を通じた課題発見や、未来を想像する提案型のアプローチを大切にしています。無理なセールスではなく、信頼関係を築くための私たちのスタンスをご紹介します。
読了時間: 3分




映像は「消費」しない、「資産」にする。制作費を確実な「投資」に変える3つの運用戦略。
動画制作は「作って終わり」では損です。制作費をコストではなく「資産」に変え、ROI(費用対効果)を最大化する3つの運用手法(ワンソースマルチユース・情報のアップデート・ライブラリ化)を4THCLUEが解説。ビジネス成果を長く生み出す動画戦略とは。
読了時間: 3分


なぜ、無名・無学歴・無計画の僕がTikTokで「上場」を目指すのか? 【社長のSNS挑戦記】
無名×無学歴×無計画🔥
日本一無謀な映像制作会社の社長が5年後の上場を本気で目指す!
0→1の挑戦をリアルに記録中!
この挑戦が、どこまで届くのか。
僕らの物語を、ぜひ見届けてください。
読了時間: 3分
bottom of page