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2026年 新年のご挨拶
新年、明けましておめでとうございます。 旧年中は多大なるご尽力をいただき、誠にありがとうございました。 2026年の業務をスタートいたしました。 新しい年を迎え、社員一同、気持ちを新たに業務に取り組んでおります。 本年も皆様のビジネスにおける課題解決の糸口(Clue)を共に見つけ出し、確かな成果へと繋げていけるよう、サービスの質向上に努めてまいる所存です。 皆様にとって、本年が実り多き素晴らしい一年となりますようお祈り申し上げますとともに、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 4thclue株式会社 一同
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2025年の感謝と、年末年始休業のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 4thclue株式会社です。 2025年も残すところあと僅かとなりました。 本年は多大なるご支援をいただき、皆様と共に多くの課題解決に取り組めたことを、社員一同心より感謝申し上げます。 来る2026年も、皆様のビジネスを次へと進める確かな「手がかり(Clue)」となれるよう、一つひとつの対話を大切にし、サービスの質向上に努めてまいる所存です。 より一層のご支援、お引き立てを賜りますようお願い申し上げます。 誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。 【年末年始休業期間】 2025年12月26日(金)~2026年1月4日(日) ※休業期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、2026年1月5日(月)より順次対応させていただきます。 来る年が皆様にとって飛躍の年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
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【映像業界の生存戦略】私たちは「情報」として殺されないために、何を作るべきか? -OUTLIER-固定概念を壊す者たちのドキュメンタリー2025年12月始動-
1. 「脅威」ではなく「記号」が変わった時代 よく言われますよね。「映像業界は変革期だ」と。 誰もがスマホで撮れるから、フリーランスが増えすぎたから、AIに仕事が奪われるから――。 多くの人が、これらを業界の「外的脅威」として捉え、業態を変えなければと焦っています。 しかし、私はそう思っていません。問題の本質は、もっと根深いところにある。 私たちが作る「映像」という記号そのものが、情報社会の海に放り込まれ、人々の「認識の仕方」そのものが変わってしまった。これが、私たち映像クリエイターに課せられた最大の命題です。 2. 「見られる」の追求が招く退化のリスク 誰もが簡単に「見られる映像」を作れるようになった結果、マーケティングの価値は急増しました。 それは素晴らしい進化ですが、同時に、ありふれた情報でデジタル空間が埋め尽くされるという副作用を生みました。 「見られる」ための創意工夫だけに力が注がれると、想像力に欠けた薄っぺらい情報が市場を支配し、結果として人間自身の感性が退化し始める。私たちは今、その危険な過渡期に立たされています。 3. 「変化」
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動画は「作る」から「使う」時代へ。マーケティング成果を最大化する、3つの「戦略的オーダー法」!!
マーケティング担当者必見。動画制作は「作る」だけでなく「どう使うか」で依頼方法が変わります。認知拡大、ファン化、コスパ…目的に合わせた3つの発注パターン(プロデュース型・パートナー型・オンデマンド型)を4THCLUEが解説します。
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